Σ会へのお問合せ

Σ会の通信教育は従来の通信教育と大分異なります。
それは、自宅や職場など場所を選ばないという通信教育の利点はそのままですが、「自習をサポートする」という目的を最も重要視しているという点にあります。
学力、環境、志望校によって、教材、学習スタイル、学習量を提案する新しいタイプの大学受験専門の通信教育です。
無駄をなくし、リーズナブルな学習スタイルで志望校合格を実現したい人にお勧めします。

ただ今、2021年医学部編入試験講座受講生募集中!!
医学部編入学対策を自宅で通信制で完全対応!

医学部編入・学士編入は、効率的学習が重要です。

医学部編入試験は、多くの国公立大、一部の私立大で実施されています。
大学卒業、大学院修士修了の方、大学中退、大学在学生の受験は増加傾向にありますが、「受験資格があるのならチャンスを活かしてみよう」程度の思い付きでは、特に国公立大編入試験は何年受験しても合格することはないでしょう。
医系予備校に相談に行くと、「編入で半年や一年短縮以上に、何倍も受験勉強期間がかかるから一般入試にした方がいい」と助言された経験のある方も多いのではないでしょうか。
特に国公立大医学部編入試験は、バックボーン、例えば歯学部や生物系学科を卒業している、などがなければ、非常に厳しいのが現実です。
しかし、全然畑違いの学部学科卒業、それこそ文系出身でチャレンジしたいという人は少なくないと思います。そうした方々が、生物系専攻の修士組と入試で互角以上に競えなければ合格はあり得ません。
そこで、「効率的学習」が合格への絶対条件になってくるのです。
例えば、文系出身者にとって大きな関門になるのが生命科学です。入試の生命科学対策の教材を見て諦めたり、戦意喪失したりするのは当然、少なくとも楽勝と思う方は皆無ではないでしょうか。それを大学院生物系修士を終了している人たちと同じ土俵では歯が立つはずがありません。だからといって、「どうしても医学部に行きたい、どうしても編入制度を活かしたい」という方のために当会は存在します。それは、次の盲点をつくことで勝利を導くことが不可能ではないからです。それは、

1
生物系修士などでも必ずしも生命科学で高得点が取れるわけではない、特に最近では画像診断など医学部5年生でも正解が危うい出題も増えており、生命科学系の膨大な参考書、テキストを全部学習しても完全ではないという現実。
2
必ずしも学科入試の得点順に合格が決まるのではなく、総合評価によって合格者を決定している大学が多いという現実。

この2点を踏まえて、「効率的学習」をすれば、1年での合格も決して夢ではありません。

サービス案内

詳細はこちら

会社概要・アクセス

詳細はこちら

お知らせ

2021.02.03
ホームページを公開しました。